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理想と現実を比較することで見えるものがある。

もしも○○○だったら、を考えるのが好きです。今日は、もし今の部屋が一人暮らしをしたときの部屋だとしたら、どんな部屋にしたいかについて考えてみました。

何にもなさすぎる、何でもありすぎる、どちらも苦手です。ほどよく、が良い。自分はどんな部屋が良いのかな。水野アキさんの記事を見て、理想の部屋をつくるには、イメージトレーニングだと思いました。

▽アキさんの記事

アキさんは、ホテルのような部屋を目指されていて、それをイメージしながら、自分の部屋の課題を見つけていったそうです。
理想とするものがはっきりしていればいるほど課題を見つけるまでの時間が早くなります。

これは、どんなことでも当てはまりますね。早速、理想の部屋について考えてみます。


理想の部屋を宿泊先から考える

宿泊先のインテリアを楽しむことが、旅のテーマの一つです。最近では、ホテルパシフィック金沢の内装が自分の中でヒットしました。

▽ホテルパシフィック金沢
ぜひ、公式サイトでチェックしてみて下さい。

私の部屋と比較してみて、決定的に違うのは、家具の高さです。ホテルパシフィック金沢の家具は、全て低く、ほとんど高さが同じでした。家具の高さの違いにより凸凹して見えるから、自分の部屋は統一感がないのかなぁと思いました。

他にも「外に出ているモノが少ない」「あたたかい色の照明」「絵を飾っている」などなど、思い付くことはたくさんあります。すぐに取りかかることができるのは、外に出ているモノを減らすことです。抜き作業、頑張ります。


理想と現実を比べる

これがまず大事だと、憧れのライフスタイルプロデューサーも言っていたような。

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こちらの写真は、ホテルパシフィック金沢の玄関です。レンタサイクルできます。これのおかげで、金沢旅行が充実したものとなりました。

emi.