プレゼントはするも、されるも難しい。

自分と向き合いたい欲が強いので、エリサさんの記事に沿って、記事を書いてみます。これらを全て書き終えたとき、私は何に気づくのか、楽しみです。

▽エリサさんの、自分と向き合うのに良さげな記事はこちら

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もらって嬉しいもの、ってなんだろう。


そもそもプレゼントされるのが苦手。

人にもらう前に、自分で自分に好きなものを与えるタイプです。理由は、「自分にとってほしいものが、ほしい」。わがままですね。

好きでないものをもらうと、いずれ手放すのが予想できます。そのことが、相手にとって悪いなーと思うし自分も嫌なことしてるなーって思ってしまいます。

けど、好きなもの以外はいらないって頑固な部分もあって。お互いにプレゼントする・されるが気持ちよく執り行われるためには、どのようにすれば良いのか日々考えているところです。


▽Amazonのほしいものリストを作成

欲しいものをあらかじめ相手に伝えるって良いなと思い、採用。これをリアルな生活でどう落とし込むかですねー。




プレゼントして喜ばれるものってなんだろう。


プレゼントするときも悩みたくない。

敬老の日に贈るものを決めていると、以前記事にしました。

▽こちらの記事です
決められているものの中から、以前と変化をつけて贈るのは楽しいです。膨大なものの中からプレゼントを選ぶのは、私にとって大変です。

相手が喜んでくれそうな範囲で、ある程度決まったものを贈りたいと思ってます。



本を贈るのは難しいけれど、この贈り方は素敵だと思う。

って、思ってるのが、ブックジャーニー。

▽ブックジャーニーに参加したという記事
本をプレゼントするってレベル高いと思うのだけれど、このやり方だと良いなって思うんです。本をもらう側に選択肢があるからかなぁ。


最終的に、喜ぶ顔がみたい。


こちらは、プレゼントに喜ばれたとのこと。実物を見てみたかったから買ってみた猫まんじゅうが、誰かへのプレゼントになって、それがまた喜んでもらえて。嬉しかったです。




今回、気付いたこと

誰かにプレゼントするのも、誰かからプレゼントされるのも、苦手なのかなーって思いました。ちょっと変わりたいところですね。

emi.
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