感想:牡牛座の君へ

どんな本?

・星座本(牡牛座)


鏡リュウジ


・ルーツを知る



引用するならば、

・ただ目の前にあるごほうび、リターンを追いかけてゆけば、そのごほうびが、あなたを、まだ見ぬ新しい世界へと、連れて行ってくれるだろう。新しいあなたへ変えてくれるだろう。


・「こっちがいい気がする」「なんとなくやりたくない」そう感じたら、迷わずその感覚に従って。


・肉体感覚が何より優れているのが牡牛座のあなたは、人一倍、心と体が直結している。



読了後に取り組みたいこと

・心が弱ってきたときの対処法を考えておく


・小さな目標を立て、それを実行していくことを繰り返す


・目標が達成したときに、ご褒美を自分に与える



あれこれ考えること

自分のルーツを知っていく感がある星座本が好きで、よく読みます。石井ゆかりさんの本も持っていますが、あちらの方が探究的で、鏡リュウジさんのこの本はメッセージ性が強い。よし、がんばるか!ってなります。


牡牛座

牡牛座


自分の星まわりについて知ることは、何かしらの指針になるのではと思っています。傾倒しているわけではないですが、スピリチュアルな話は嫌いではありません。


小さいころからギリシャ神話であったり、妖精の図鑑であったり、魔法使いであったり。そうゆうものが好きだったからかなぁなんて思っています。



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